そこに正しさはあるか
アメリカのオタクサイト『KOTAKU』でILUSIONの『レイプレイ』を取り上げた記事に当ブログのリンクが貼ってあって、アップされた当初は一日500ヒットくらいでガクブルだったことがありました。しばらくすると落ち着きましたけども。
そこからの来訪が今日になって増えたので何事かと思ったら、東京都の青少年健全育成条例に絡んでアメリカCNNが『レイプレイ』を再度取り上げた模様。
何度も言いますけど、これは絵だから被害者いませんからね。しかも『レイプレイ』はソフ倫(コンピュータソフトウェア倫理機構)の審査だから、18歳未満の登場人物が性的対象になることは「絶対に」ないんですよ。しかも、前の批判のときに開発元が販売を停止しているから、どこからも文句言われる筋合いがありません。
一体誰を何から守りたいのでしょうか。
追記
元のニュースが『痛いニュース』にあった。
痛いニュース(ノ∀`):「日本では、レイプレイなどHENTAIゲームを簡単に入手できる。人権団体は『日本政府は取り締まれ』と主張」…CNN
さらに追記
最近、創作物規制を主張する方が既に発売されていない作品(『奥サマは小学生』『レイプレイ』)を挙げるのは何かのトレンドですか。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)


















最近のコメント