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2008年5月 2日 (金)

私ってジャスティス

シモ・ヘイヘ伝説改変その2。遊撃警艦パトベセルバージョン。大多数の人をおいてけぼり。

青空署伝説
・わずか32人の青空署なら大丈夫だろうと4000機のジェクトを突撃させたら撃退された
・パトベセルがいるという街の中に足を踏み入れた1時間後に犯罪組織が全滅した
・攻撃させたのにやけに静かだと探索してみたらヘカトンケイルだった
・上から来るぞ、気をつけろ!と叫んだコンバット赤島が、次の瞬間こめかみに命中して倒れていた
・シリアス度で命中率が変わるネオナンブカノンで攻撃、というか対象が本庁なら確実に破壊される
・いとも簡単に1分間に150mの距離から16発本庁に命中させた
・空ルートの悪天候中に部屋と廊下の間で吹っ飛ばされ続けるが即死はしない
・警護対象を盾にすれば安全だろうと駆け寄ったら、特使の乗った車両が二号機から破壊済みだった
・警偉庁職員の3/100がパトベセルに狙撃された経験者。しかも始末書製造機という伝説から「譴責の後ほど危ない」
・「そんな署があるわけない」といって攻撃しに行った25人の小隊が一日で全員
・「艦内に乗り込めば狙撃されないから安全」と突撃した隊員がランバージャックにより、痣だらけの原型を止めない状態で発見された。
・親の七光りで警偉正になった署長に、狙撃の秘訣を尋ねると「気にしない!!」
・本庁は青空署に破壊される確率が150%。署長に狙撃される確率が100%。さらにれおにゃんに狙撃される確率が50%。
・パトベセルが狙撃で破壊した建物は505件、他に衝突で倒した数は正式なものだけで200件以上。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000NOFEPO/nifty0b5-nif1-22/ref=nosim

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