エロリストのパラソル
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ええとね、このカテゴリーの根幹を揺るがす事態が起こりましたよ。まあ、それはさておき今月の一冊を。
| 「風が吹けば桶屋が儲かる」のは0.8%!? 身近なケースで学ぶ確率・統計 PHP新書 著者:丸山 健夫 |
いつまでもツンデレツンデレ言っててもしょうがないので別の方向性のものを。
タイトルは『さおだけ屋はなぜ潰れないか』に近いものがあります。表題については根拠が弱いものの、高めに見積もってもこの数字になるとのこと。確率と統計の見抜き方が分かります。今回取り上げたのは以前当ブログで書いたみずほ銀行の仕事って楽しそうだなぁという記事に関連する項目もあったため。基本的な考えはほぼ同じで、本書では実際に組み合わせのパターンからどの程度のばらつきがあると考えられるかまで計算している点は実証的です。また、みずほ銀行の統計に隠された意図( 『T.Kさんは当たりやすいと言っとけば、普段買わないT.Kさんもくじを買うのではないか』 )も推測されていますが、消費者はそこまでバカじゃないと信じたいものです。
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仕事の話は素面のときにしていただけないですか。
酔ったら自分をコントロールできなくなる人の話は、素面でも聞く気はしないですけど。
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上司からの『会えるまで帰ってくるな』という命により、遠方のお客さんのところへ。何だか居留守くさい。
心の容量いっぱいいっぱい。要領よければこんなことにはならないんでしょうけど。
てなわけで今回も100質100答はお休みです。
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ますざばーの方とのチャットのログを発見し、バカ受け。今より切れ味鋭い自分を再発見したのもあるんですが、相手の方の合いの手のうまさに惚れそう。
ますざぶでもこの頃が就職以降では最盛期だったかも。
来場所はちょっと頑張ってみようと思った。
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食うデレ
『へ、へふひはんはのはへにはへふんははいんははは…んぐっ…』
(べ、べつにアンタのために食べるんじゃないんだからっ!)
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オフに山下さんからいただいたびんちょうタンストラップが職場の人たちの目をひくらしい。
『なにこれ』
『びんちょうタンっていう炭のキャラクターです』
『へ~、これって入ってるビンとかかってるの?』
すごく惜しい。入っているのはペットボトルでかかっているのはタンのほうですよ、と言いたくなったのですが…
『なんで炭とタンがかかってるの?』
と言われるのが容易に想像できたのでやめました。話が膨らまないって言われるわけですよ。
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刑事ドラマで『カツ丼食うか?』がデフォルトなのは、牛丼人気に脅威を感じたカツ丼業界のプロモーションが始まり…という都市伝説。
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久しぶりに自宅パソコンをネットに接続。といってもダイヤルアップですが。仕事でネットカフェに行く気力がなくても、これならなんとかなるかなと。来月にはもうGI予想も再開することですし、これまでよりも内容を充実していければと思います。その前にADSLに加入しないと…
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琉球さんと暑い夜(空調のききが悪かった)を過ごし、思わぬシンクロに紅茶を吹き出しながらもブログの更新などをしてほぼ不眠。琉球さんが早めの時間帯の新幹線に乗ると言っていたので5時40分ごろ起こす。起こしても大丈夫なのだろうかというのと、起きなかったらどうしようという二つの意味でドキドキ。無事起きたので安心しましたが。
秋葉原から東京駅へ。とりあえず切符を買う。どうも早く着きすぎたらしく、琉球さんも待ち時間が1時間近くある。何か食べようにも、東京駅の近くって案外なにもないもんです。しょうがなく、琉球さんは駅内へ。僕は当てもないのでふらふらすることに。
とりあえず、父方の祖父が祀られている靖国神社へ。決して盆にオフ会を優先させた罪悪感とか、そういうことではないです。決して。
適当に歩くと、『港区』という看板を発見。どう見ても逆向き。田舎者には都会の道は分かりにくいとか、そういうことを超越したレベルの間違い。東京駅を出た最初の段階で間違っておる。
気を取り直して、九段の方へ歩いていくと途中で猛烈な尿意に襲われる。しかも、近くにトイレやコンビニが見つからない緊急事態。やむなく近くの駅で用を足そうとするも、当然ながらトイレは改札の向こう側。『らめぇ…あふれちゃう…』なんて面白事態(というより痴態)は起こしたくないので、一番安い料金を払ってトイレに。
無事に危機を脱した後、駅を出ようとすると改札につかまる。ち、違う冤罪だ…と言うわけもなく、もともと当てもないので適当に電車に乗る。着いたのは水道橋。文京区ですね。文京区ですね、はいいんだけど文京区がどの辺か分かりません。勘を頼りに再び適当に歩くと千代田区に戻り、さらに適当に歩いていると靖国通りに。パトカーと報道のものらしいヘリが向かう方向がそうに違いないという初歩的な推理だよワトソン君。
人ごみを掻き分け進み、ようやく到着。神社周辺には左右入り乱れていろんな政治的意図を持った人たちが活動していましたが、考えがどちらにしてもそういうのはよそでやるべきではないのかと。活動が効果的なのは人が集まる場所に、人が集まる時間帯を狙って行うことでしょうけど、ただ単純に親族のために参拝する人間にとってはどちらも戦死者や戦没者をダシにして主義主張を叫んでいるようにしか聞こえないのです。まあ、参拝するのもしないのも、政治運動をするのもしないのも個人の思想信条ですから勝手にすればいいんですけども。
参拝を終え、メトロの九段下から東京駅へ。行きもこのくらいスムーズだったらなぁ。そこから再度秋葉原へ。誰ですか、歌舞伎町じゃないのかとか言うのは。あながち否定もできないですけど、そういう決め付けはどうかと思います。あ、あながちといっても卑猥な意味ではなくてね…それにしても、秋葉原→九段→秋葉原なんて何考えてるか分かりませんね。
到着したのが9時少し前あたり。開いている店もあまりないのですが、駅近くのゲーマーズが開いていたのでいろいろ購入。よく考えたら、秋葉原じゃなくても徳島の南海ブックスあたりで買えそうなものばかりのような気もしますが、きっと気のせい。次にヨドバシカメラへ行き、またも秋葉原じゃなくても買えるものを物色。ここでとらのあなとかがすぐに思い浮かばないのがダメダメです。世間一般的には思い浮かばないほうがいいのかもしれません。今更そんなの気にしてもしょうがないですし。
満足して東京駅へ戻り、新幹線に乗り込む。隣の席にわりと綺麗なおねーさんが座ったので、『これってフラグの予感?』と思ったりもしたのですが、こんなのとかこんなのとかこんなのを読んでる人間にそんなフラグが立つわけもなく。おねーさん、居眠りするときも思いっきり僕とは反対側の壁によっかかってたし。わーい。
福山に到着すると、どうやら花火大会があるらしい。浴衣の女性がたくさんいるものの、『あれー!?カワタカくん?帰ってきてたの』というような出来事も起こらないので地元なんか大嫌いです。徳島の十億分の一くらい。
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休みが取れたので関東のオフ会に参加。うっかり東京に行くなどと言ってしまったので、東京のどこに行くのかなど詮索されたわけで。ただ、『カワタカ+東京行き→アキバ』と思考回路が直結している勤務先の方々には猛省を促したい。他にもコミケとかあるだろ。もっとも、世間一般ではコミケという単語は思い浮かばないのかもしれませんが。
前日(13日)にバスの便を確認。9時45分の新幹線に乗らなければならないのに、最寄バス停からは6時台と11時台しか出ていないのです。これだから田舎は。徳島の一億分の一くらい嫌いだ。
当日(14日)は実家の店も盆休みなので、駅まで送ってもらうことに。父さんごめんよ、墓参りもせずにこんな怪しげな集まりに行ったりして。あと、母さん、大学の頃からの知人といっても大学の友達ではないんだ。嘘じゃないけど本当のことでもなくてごめんなさい。でも、学校と会社以外の知り合いがいないというのは早合点過ぎると思うんだ。
新幹線で一路品川へ。途中で早くも酒が入る。普段は昼間に飲まないのですが、車に乗る可能性がない日には躊躇しません。すっかりいい気分でいると、関東近辺は大停電という車内ニュース。先行きがやや不安に。単一のルートしか覚えていない人間には、こういうアクシデントはけっこう響きます。困ったらタクシーという手もありますが、前の川崎開催の時のように、えらい近距離で乗ってしまうこともありますし。
品川到着。路線図を入手し、モノレールで大井へ。いつもの東京行きだと羽田からモノレールで都心へ向かうところを、今回は逆向きに。何度か乗っている路線なので迷いませんでした。読んでる人向けには迷ったほうが面白いんでしょうけど、甘いわ!!
到着は14時30分頃。うん、早すぎた。迷わずに来たらこれです。しょうがないので向かいのコンビニで飲料を購入。始めからアルコール入りを購入。かなりのハイペースに持ち込む。開門までの一時間近くをじっと耐える。買ったのに酒は飲まない、敢えて飲まない。暑さに耐えた後のチューハイはさぞうまかろうと思うものの、脱水症状もやや気になるところ。でも酒飲みはそんなこと気にしねー。
開門。内馬場へ。まだ怪しい人たちはいない。とりあえず焦ってもしょうがないので酒を飲む。うめー。しばらくすると怪しい歓声が聞こえるので行ってみると、怪しいテンガロン男と、見覚えのある怪しいカレー男と、怪しいダンディな人と、怪しいナイスガイを発見。『ども、カワタカです。お久しぶりです』と怪しいピンク色の人が怪しい挨拶。こうしてロロさん、俊哉さん、永プーさん、下村ゲソンさんと合流。下村さんは初めてお会いします。
大井に現れたピンク怪人。その手には既に酒が握られている。
ロロさんには先日徳島そごうで行われていた水木しげる展で購入したバッジをプレゼント。主催お疲れ様です。皆さんへのお土産は庄原名物『乳団子』を。決して卑猥な意図とかはない。卑猥つながりでいうと、ますざぶダービーでともに戦った『神聖オゲレツ学園』の仲間でもある下村さんがガルベス風の宇宙人であることが判明。近藤さんちょっとひどい。ぜひ殿堂ページを訂正してあげて下さい。
『ケンタのフラチン』をむさぼるピンク怪人。右は目線を入れても男前な下村ゲソンさん
その後もたくさんの人たちが合流。一定数を超えると全部『たくさん』です。山下さんとも久しぶりの再会。毎日大差さんと風貌が似ているので『あれ、目の前にいるこの方はどっちだっけ』と不安に。酔っ払いはこれだから困ります。素面でも大して変わらないですが。
山下さんには『全開!!GI予想』(詳しくはサイドバーのカテゴリー欄を参照)春シーズンの優勝賞品を進呈。今回は前にも増してもらっても嬉しくない『カワタカ技研オリジナルシャツセット』を…のつもりだったのに、山下さんなぜか大喜び。なんだよ畜生…嫌がらせで贈ったのに。
(以下ツンデレ変換)
カ『ほら、予想大会の賞品よ!!ありがたく受け取りなさい』
山『へー、どんなの?うわ、すげぇ、これってもしかしてわざわざ手作りしてくれたの?』
カ『か、勘違いしないでよね。印刷屋に発注しようとしたら間に合わなくて、自分でプリントしただけなんだから!!』
山『いや、でも嬉しいよ。』
カ『ば、ばかっ!何言ってんのよ。嫌がらせのネタなんだから気付きなさいよね』
山『そんなことないって。気に入ったから今度のオフ会で着るよ』
カ『そんなに気に入ったならしょうがないけど』
(あ…よく見たら全部サメ柄の服…まさか…王子と…)
山『あれ、どうしたの?』
カ『勝手にすればいいじゃない!!まさよしなんか知らないんだからっ!!』
最近こんなのばっかりですけど、まあいいじゃないですか。
後は馬券も買わずに、酒を飲んだり、ますざぶやブログの話なども。正直、自分で微妙かもしれないと思っていたコンテンツへのご意見をいただいて、非常に嬉しかったです。コメントのやりとりまでは行かなくても、ある程度の感想を持ってくれた人が、それを言いやすいような何かがあったほうがいいのかもしれないと再考。形式的には前の日記のコメント欄みたいなのか、メールフォームあたり。
酒の飲みすぎで時系列の感覚が虚ろですが、他の出来事を順不同で書くと…
・馬券当たった→取りガミ
左の人は大喜びだがマイナス。右は小田切重兵衛さん。
・エニャーさん登場→今日は耳ちぎれないですか?(関西オフ参加者しか分からない、酔っ払いのたわごと)
・武田さんの登場により、『神聖オゲレツ学園』のうち三人揃う→でも卑猥な話はしない
・猫が迷い込む→ロロさん猫にちょっかい→ここは恩を売ったほうがいいですよ、女の子になって現れるかもしれないから→そんなわけもなく、僕も猫にちょっかい→ひっかかれる→すごいツンデレ
・ロロさんに恥ずかし固め
・馬みたいな雲が→みんなグダグダ
・飲みすぎ→胃と肩が痛い
芝生と一体になるピンク怪人
お開きも近づき、恒例の記念撮影。今回の参加者は以下の皆さん。(敬称略)
小田切ロロ
俊哉
永遠プロムナード
下村ゲソン
カワタカ
小田切重兵衛
プリサイス!!
房一俺
ぜいたく王子
山下まさよし
野分
琉球みこちゃ
折り紙ペリエ
アファームドB
OMオペラ
安田ろろ
エルコンニャクバター
ハケ斉
川上栄治
津里俊満
武田退勢
Ⅱ度寝
で、この内の何人かは先に帰ったりはぐれたり。十数名で居酒屋に。もうこの頃には二日酔いの症状があらわれており、頭痛と吐き気に耐える。ずっとウーロン茶を飲み続けて、何とか終盤に回復。ウコンの力さえ買っていれば…武田さんがはっちゃけていたのと、琉球さんと『シュレディンガーの猫』で話が通じたのはよく覚えています。
その後、琉球さんと秋葉原のネットカフェで宿泊。互いに参加者のブログへ時間差で同じようなコメントを書く。その辺は、ロロさんと永プーさんのとこを見てもらうと分かりやすいかと。リアルタイムでやってると若干紅茶吹き出した。
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勝ち抜き編集長、打…最終回
コーナー開始以来まともなヒントが提示されずに続いてきた『勝ち抜き編集長』が今号でついに最終回となった。ハガキが4枚しか来ないという体たらくだが、投稿者の側よりもむしろ編集長に原因があるのではないか。
最後の勝ち抜きはギニョールによるイラストに家族愛の文字が添えられており、堀内編集長が家族に対して深い愛情を持っていることをうかがわせるものの、その何分の一かはコーナーと投稿者に向けてほしいところである。
行司の萌え化が進行か?
今号の『名画批評のお部屋』お題は、永遠プロムナード・画の『汗~'06夏~』で各投稿者の性癖があらわになった。そんな中、大円舞が『昔行司はこの作者に対して「鼻面を木づちで打ちたい」と言っていたのに(02年10月号)。』と指摘。これに対し行司は何も答えず真相は明らかになっていない。はたしてこの約4年の間に何があったというのか。
高貴な投稿者現る
ますざぶとはどれだけバカなことができるかを競うものである、という常識を覆す投稿者が現れた。朝まで馬討論(お題「日本は”名馬の墓場”から脱却したのかしら」)で、賢そうなやりとりを展開した藤井システムとリョウローの両名である。ともにますざぶ屈指のバカさを誇る『エロ馬名系統図』に掲載されておらず、その点でも高貴であると行司に認めさせた。『エロ馬名系統図』に載っていないのが高貴というなら自分もそうではないか、と異議を唱えようとした投稿者もいたようだが、『名画批評のお部屋』で「なぜメガネをかけていない!?」などと言っているようではバカと言われても仕方ないだろう。
ますざぶギャルゲー化疑惑
『ターフィーナンバーシリーズ』において、OMオペラと葛西彰広がターフィー1/2(ハーフ)を掲載させた。今までのますざぶであれば、『変なシンクロ』程度で終わらせていた事象であるが、今回はなぜか『恋愛フラグ立った』『よっ!ヒューヒュー。』などと囃し立てている。名画選定における転向(行司の萌え化が進行か?を参照)や、ツンデレ小説掲載なども合わせると、行司の方向性が見えてきそうである。
ますざぶウォーズ決着
ますざぶウォーズ地区対抗戦決勝と三位決定戦が行われた。決勝戦は北関東・千葉Aと東京で行われ、互いのエースを潰し合う激しい戦いを制し東京が3対2で勝利を収めた。一方、三位決定戦は北関東・千葉Cと京都の対戦で、互いにポイント獲得者をゼロポイントの相手にぶつけるという噛みあわない試合となった。
優勝者決定
優勝者への連絡は亀田興毅がなんかアレなソレでWBAタイトルを取った日に行われた。優勝者はⅡ度寝で、葛西彰広の猛追を凌いでの逃げ切り。ますざぶウォーズも東京代表で優勝しており、見事二冠達成となった。
千秋楽は夏休み前のテスト期間と重なり、3つのテストをすっぽかすという優先順位のおかしい(行司談)時間の作り方をした上に、現在もバイトの同僚が怪我をして週6日のシフトとのこと。忙しい投稿者でも優勝できることを証明した点でも意義のある優勝であるといえる。
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ますざぶオフで何人かの方からブログの感想をいただく。個別に挙げられないのが申し訳ないですが、ありがとうございます。
中でも、ダメオラクルが意外と好評だったのに驚き。面と向かってつまんねーよという人もそうはいないので、額面どおりというわけにもいかないんでしょうが、普段あまり反応がないカテゴリーだったので非常に参考になりました。クロニクルもやる気が出ました。
オフ記はまた後ほど。
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相変わらず姉が血液型と性格の関連性について語る。
僕は否定的観点で応酬するのですが平行線。
これはもはや宗教戦争の一種ではないか。
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只今実家に戻っております。
ネット環境から隔絶された辺境の地であります。福山まで出ればなんとかなるんですが。
コメントをいただいているのは確認できるものの、肝心の内容が携帯では読めず、もどかしい限り。
お返事については気長にお待ち下さい。
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くだらないことを続けている自分への戒めとして『く、くだらない…100の質問』を質問あります(管理人:茶内風起人さん)よりお借りしました。 語源から言うと、上方以外でできたものは全て下らないです。今なら東京産以外の全部。でも、つまらないよりはいいんじゃないかと思います。
Q1 あなたのコードネームを教えてください。
ピンク色の工場長
Q2 あなたは民間人ですか。
らしいです。
Q3 あなたの正体を教えて下さい。
エロリスト
Q4 あなたの出生の秘密を教えて下さい。
橋の下で拾われた
Q5 あなたの野望を教えて下さい。
世界同時多発エロ
Q6 あなたの鼻のアナに十円玉は入りますか。
裂ける。
Q7 あなたの好きな「うまい棒」は何味ですか。
肉
Q8 今は見かけなくなったが名品だったと思う菓子又は飲料水を教えて下さい。
プリンバー
Q9 「サザエさん」の中で憧れるキャラクターは誰ですか。理由も教えて下さい。
ノリスケ。いつ仕事をしているのか。
Q10 実際、あなたは「サザエさん」でいうところの誰ですか。
ノリスケ。いつ仕事をしているのか。
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三箇所もの違う神社の交通安全のお札(ステッカー)を車に貼っているのを見ると、あなたがどれだけ安全について考えているかよく分かります。
よく分かりますから、車線変更するときにウインカーくらい点けて下さい。
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仕事ってやらなきゃいくらでも減らせるし、やればいくらでも増やせるものですね。
ここ最近、ブログに長いのをあれこれ書く体力すら残らない感じ。
しかし、なぜかアレルギーが軽減されており、よい傾向かもしれない。
気にする余裕すらなくなっただけなのかもしれませんが。
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シャルトリューズと聞いて、酒でも馬でもなく、ファントムブレイブのマローネを思い浮かべる思考回路。 そこから、カスミンとかうどんとかまで行く末期。
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出だしからそれはどうなんですか。
日本語世論調査/かっ歩する「若者言葉」(東奥日報 社説より)
言葉は生き物である。時代とともに微妙に変化する。社会や人間、文化、環境を映す言葉の意味の変化、使い方の変容は当然の動きだ。
それにしても、最近の造語ラッシュはすさまじい。若者言葉の広がり、敬語、慣用句が苦手な人の増加ぶりは「チョー、ヤバイ」状況らしい。
大丈夫ですよ。言葉のプロたる新聞社の社説で闊歩を『かっ歩』とか書いてるくらいですから。心配しなくても昔から混ぜ書きはチョー、ヤバくてビミョーでウザいです。自ら意味の通じない言葉を濫造してる側に、若者言葉をどうこう言えるとでも?少なくとも若者言葉は言葉の意味を拡張するという意味では生き物として扱ってます。一方、混ぜ書きは『かっ歩』という表記によって『闊』という字を殺しているわけで、どちらが言葉を大事にしているかは明白です。『近頃の若者は』とか言いたいならもうちょっとまともな中高年になるべきですね。
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そりゃ毎日体感治安の悪化を強調してればそうなりますよね。実際の発生件数や発生率と違って、同じ事件を繰り返し放送することによって不安を煽ることはできますから。
内閣府が初めて実施した「子どもの防犯に関する特別世論調査」で、国民の74%が身近な子どもが犯罪に巻き込まれる不安を感じていることが3日、分かった。地域の防犯活動への参加希望も73%にのぼった。子どもが犠牲になる事件が頻発する中、国民の間に危機意識が高まっている様子がうかがえる。
調査は全国の20歳以上の男女計3000人を対象に6月22日~7月2日に面接方式で実施。回収率は61.1%だった。
身近な子どもが被害に遭う不安について、26%が「よく感じる」と答え、「ときどき感じる」との回答も48%だった。防犯活動への参加に対しては、「参加したい」が15%で、「できれば参加したい」が58%だった。
政府に望む防犯対策を複数回答で聞いた質問では、「警察によるパトロール」が54%で最多。「防犯灯設置など通学路の安全確保」52%、「身近な不審者情報の発信」50%などが続いた。【渡辺創】(毎日新聞) - 8月3日18時58分更新
『子どもが巻き込まれる事件が頻発』というのがこういうデータ(警察庁の犯罪白書より)を全く踏まえていないのはどういう了見でしょうか。18年度のデータはまだ出ていませんが、16年度と17年度の比較では明らかに減っているのに。それとも、18年度は集計途中にもかかわらず過去を大幅に上回っているとでも?犯罪に対して無防備であれとは思いませんが、ありもしない数字に怯えなければいけない状況ってどうなんでしょうか。
このへんを狙っていそうな気がします。それか、二次元のエロ描写規制。
いいなぁ、マッチとポンプを両方売れる商売。
追記:内閣府による当該調査のpdfファイル
不安になる理由(複数回答)の第一位は『テレビや新聞で,子どもが巻き込まれる事件がよく取り上げられるから』 85.9%
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勝っても負けても話題になりますね。TBSの悪辣さに比べたら、亀田の不遜さなんてどうってことないように見えます。たぶん気のせいですけど。
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阪神優勝と同じ匂いがします。
[北京 3日 ロイター] 3日付の北京日報によると、中国の男性が、サッカーの2006年ワールドカップ(W杯)決勝で起きたフランスのジダン選手による頭突きを商標登録し、新たなビジネスを始めた。商標権の転売価格は100万元(約1440万円)になる可能性があるという。
この男性は、スポーツ関連の会社に勤める趙暁凱さん。ジダンがイタリア代表マテラッツィ選手に頭突きをするシーンのシルエットに対して2000元(約2万8700円)を支払い、靴・帽子・ビールの商標として登録した。
趙さんは「ワールドカップ決勝の2日後に商標登録を思いついた」としており、すでにビールメーカー2社が商標権取得に関心を示していると明らかにした。
また、趙さん自身も、頭突きブランドを使った商品ラインの開発を考えているという。
商魂たくましいですね。ところで、シルエットは肖像権に絡んでこないんでしょうか。気になって調べたら、識別性が高い場合は問題になることがあるそうです。じゃあ、ミカベルの水分子のシルエットは相当ヤバいですね。
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みずほ銀行はバカなのか、それとも購入者をバカにしてるのか。
長者は「T・K」氏と「M・K」さん=ナンバー宝くじ-みずほ銀調査
男性なら「T・K」氏、女性は「M・K」さんが当たりやすい? 数字を選んで購入する宝くじ「ナンバーズ」と「ロト」の高額当せん者に対し、みずほ銀行が実施したアンケートで、こんな結果が出た。 調査は昨年4月から今年3月にかけ、同行で100万円以上の当せん金を受け取った男女を対象に実施。6079人が回答した。 (時事通信) - 8月3日7時1分更新
イニシャルの全ての組み合わせの中で、これらのイニシャルが突出して多い可能性をまったく考えないのはわざとですかね。以前も同じ調査に同じツッコミをした覚えがあります(男性の「T・K」が多いという結果も同じ)。あと、絶対数は少なくても割合で見ると高い数値を出している組み合わせ、というのも十分に考えられるのですが。
平成16年の宝くじ長者白書
平成15年度「数字選択式宝くじ」当せん者白書
古いデータしかありませんが、ほぼ共通したデータが出ているということは『白書のモデルケースになっている人が、人口比でほかよりやや多い』ということが容易に想像できます。
いいなぁ、こういう仕事。
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ボニーさんのベスト盤CDを購入。この前めざましテレビに出てたのはこれが原因かと納得。
『Let go』より以前のCDは大体持っているので、収録されてるのは大体覚えてるんですが、後半の曲で何故か聞き覚えあるのが。
何だっけと考えてたら『嫌われ松子の一生』の宣伝で聞いたのを思い出す。どうりで最近のCD買ってないのに知ってるはずですよ。映画見てないけど。
全部通して聞くと、何だか小島真由美っぽい雰囲気がプンプンする。というか、この曲調でテーマ曲を依頼するなら小島真由美のほうがもっとドロドロした感じが出て合いそう。決してボニーさんの曲がダメというわけではなく。
全ては雨のせいってことにしておこう。
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アニメ・ゲーム関係のCDや漫画類の豊富さもあって最近よく南海ブックスとアニメイト徳島店(同フロアにある)に行きます。
徳島には何かと耐え難いことが多いのですが、テレ東系が映るのと探し物が見つかりやすい店があるのは美点だと思う次第。
いろいろと好きな作者の漫画やソフトを購入した帰り、駐車場へ向かう途中で駅前を通りがかると、何者かにロックオンされた気配。
『ちょっとお時間いいですか?』
ダメです。
『私、○○という店のものですがファッションに興味のある方にアンケートをしておりまして…』
ほう、あなたは全身ユニクロで揃えてる人にファッションについてのアンケートを取るのですか。アンケート商法でもする気ですかね。
『お断りします』
有無を言わさず立ち去ります。
でも、駅と平行に走ってる通りだと反対側の位置にも待ち構えてるんですよね。視界の端に、同じ風貌の女性を発見。影が伸びてるので追いかけてきてるのがバレバレです。ティッシュ配りの人を壁にしたり、急に歩く方向をかえたりしみるものの追いつかれる。
『ちょっとお時間いいですか?』
ダメです。
『私、○○という店のものですが、新入社員研修の一環でファッションに興味のある方にアンケートをしておりまして…』
だから、なぜユニクロ派に聞く。狙うべき年齢層とか背格好とかのマニュアルがあるんでしょうが。
『お断りします』
『決して怪しいものではないですので』
怪しい人の常套句。自分で言うなよ。
『一分ですむアンケートですので』
一分でも早く帰りたい気持ちを汲んでほしいです。特に南海ブックス2号店でこういうのを買った後とか。
『さっきも反対側でお断りしましたので』
とまあ無難にやりすごしたわけですが、南海ブックスの袋をぶら下げてる人間に対しては別のアプローチがあると思うんですよ。パンを咥えて出会い頭に衝突とか、『べ、別にアンタが寂しそうだからとかじゃなくて、アンケートで仕方なく聞いてあげるんだから』とか、『ご主人様、お時間をいただけないでしょうか』とか。
三次元でやってる人がいたら引きますけど。
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そろそろ、見つけた配布先が閉鎖してたりして続けるのが難しくなってきました。それでもまだ五分の一にも到達していないので、自らを奮い立たせるためもっと!100の質問公式サイト(管理人:punieさん)よりもっと!100の質問をお借りしました。ありがとうございます。
* あなたについて
01 簡単に自己紹介をどうぞ。
カワタカです。よくピンク色の人と言われます。
02 本当の家族以外に「家族」と思っている人、生き物、ものはありますか? *1
ないです。
03 その人(生き物、もの)について紹介・ついでに自慢してください。
ないものねだりってやつですか。
04 こんな家族がいたらいいなと思う人を挙げてください。
減るのも増えるのも対応しきれない気がします。
05 ネット関係以外の友人で一番多いのは?
ますざばーの皆さん。
06 あなたの一番の親友の「人となり」を簡単に紹介してください。
同じ部に所属していたのに、携帯のグループわけで僕を部ではなく『学校の友達』に入れるナイスガイ。
07 健康に気を使っていますか? 何か秘訣はありますか?
多少。体重が増えすぎないようにしています。
08 現在、自分の身長・体重に満足していますか?
許容範囲内。
09 あなたの現在の髪型を簡単に説明してください。
短髪を無造作に。
10 身体の悩み、ありますか? 言える範囲でどうぞ。
ないですね。
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聞く耳を持つ人と、そうでない人くらいいるのです。
酔って絡む人の話は素面のときでも聞きたくないわけです。
所詮、自己コントロールできない人の戯言だとしか思えないのです。
こんな文章を酔って書いてる時点でどっこいどっこいなのかもしれませんが。
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