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2006年4月19日 (水)

区分けにまつわるエトセトラ

 今、広島から戻ってきました。父から土産をもらったのですが、職場に持っていく気などさらさらありません。何でも詮索したがるバカが、実家に帰って何をしたか聞いてくるのが分かってますから。実家に帰ったというのを言わなくても連休に何をしたかは間違いなく聞いてきそうでうんざりです。まあ、『本を読んだり、部屋の片づけをしていた』と答えますけどね。どこでやってたかは言いません。

 日記の更新をしようとしたら、今まで書いてきたのが予想大会と100の質問ばかりで、さすがにこれはどうだろうと思います。日記的なものを書いていなかった理由としては、カテゴリーをどうするかという問題が解決していなかったのもあるんですけどね。

 というのも、今まで書いてきていたものが『日記』には当てはまらないものばかりでして、かといって『ネタ』というくくりにするほど面白くもないし、ウソっぽい真実や本当っぽいウソをそれと分かる言葉でと言ってしまうと意外性が失われてしまってよろしくないわけです。じゃあ、『カワタカ技研的なもの』を表すのに一番端的な表現を探していったときに何が一番ふさわしいかというと、結局『カワタカ技研日誌』になるのかな、と。

 いつも批判してる『あなたにとって○○とは』に匹敵するぐらい横着なカテゴリー分けですけども、これが一番しっくりくる気がします。そろそろ慣れてきたので、『カワタカ技研日誌』に属することを増やしていけたらと思います。

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