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2006年1月 1日 (日)

カワタカ技研CGI支店2006年01月

過去日記のコピー。画像もそのうちつけます。

お前らの頭がファ二ーだと思う 2006,1,30
 鉄ちゃんが置き石をして捕まったらしく、ニュースでは『鉄道ファン』なんていう、『稲垣メンバー』『島田司会者』『小泉タレント』などと同様のかえってマヌケな呼び方をしていました。

 せっかくなので、犯罪者がゲーム好きならゲームの影響云々にゲーム脳なぞ持ち出して規制を推進しようとするマスコミの皆さんには、これを期に鉄道を規制してほしいものです。

 ついでに京都大学やアメフトも規制するキャンペーンを期待します。神奈川の松沢県知事といい、今回の京大生といい、楕円型のボールを使うスポーツの人はアレな人が多いですし。

裏のない占いなどない 2006,1,28
女性10人と生活をしていて、11人目の時点で脅迫の容疑により逮捕された元占い師の50代男性のお話

細木数子先生がレギュラーで出演する『幸せってなんだっけ』を放送しているフジテレビさんのニュースサイトより

細木数子先生がレギュラー出演する『ズバリ言うわよ! 』を放送しているTBSさんのニュースサイトより

 ことあるごとに『アンタ死ぬわよ』とか『地獄に落とす』とおっしゃる細木先生とこのケースは何が違うのか教えていただきたいものですね。少なくともつかまった元占い師は墓石屋さんと提携はしていないようですが。

探し物はなんですか 2006,1,27
 久しぶりにマンカフェで更新。携帯のカメラで写した画像がやたらデカくて驚きました。たぶんズームとかしたせいだと思います。まあ、これはこれで置いといて。
 ライブドア事件について、『粉飾決算なんてどこもやっている』という擁護もコンプライアンスの観点からみると到底容認できるものではないですし、『虚業』『錬金術』『やっぱり額に汗して働かないと』という非難も、虚業で錬金術で額に汗しているのかどうか疑わしいマスコミの皆さんが言うと笑っちゃいます。あれはセルフパロディなんですよね?

 いつもと少し違う出だしなのは、合同日記の今回のお題である『夢』にホリエモンが重なるから。というのが、僕の夢のひとつに『プロ野球チームのオーナー』があるんですよ。ベラボーな金持ちになった上にエクスパンションでもなければ実現しそうにない(ナベツネが知らない人は球団を買うこともできないらしいので)夢ではあるんですが、カープと日本シリーズを戦えたら最高だと思います。
 もうひとつの夢はオペラオー産駒のオーナーになること。地方競馬は馬主審査が緩いらしいから資金さえあれば…。まあ、その資金がないから叶わないのですが。その場合は、幼馴染が調教師になっている必要があります。騎手は勝ったら叫ぶ人がいい。

 幼い頃の夢は、幼稚園のときがカメラマンで小学生ときが小説家。どちらにもなれてないですね。ただ、その道に進んだら進んだできっとピンク色の創作活動をしているであろうことは想像に難くないかと。そう思うと、いまこうやってピンク色の日記を書いているのが一番真っ当な人生なのかもしれません。一番真っ当なのがコレというのも夢がない話ですけども。

備忘録(追加分) 2006,1,24
左上から

世直し源さん(1~3) 業田良家
酒場の藝人たち 矢野誠一
酒ラボ 宇仁多ゆみ
デスプリ 吉田蛇作
怪物王女 光永康則
トランスルーセント(3) 岡本一広
もっけ(5) 熊倉隆敏
殻都市の夢 鬼頭莫宏

のまのま 2006,1,23
二週間ぶりくらいに飲んだら、てきめんに効きました。

たまに、少しだけ飲むので充分ですね。

1月21日の日記 2006,1,21
 今日は稲庭うどん。タレは半熟卵+クラゲの中華風+ラー油。

日々是笑人 2006,1,20
 合同日記、今回のお題は『笑(う)』です。笑うという字には、竹冠に犬と書く異字体があって、竹の籠を被って右往左往する犬を見て人々が笑ったからという由来があるそうなのですが、本当かどうかは知りません。それより『笑えばいいと思うよ』という台詞を一番最初に思い浮かべた事実は、実際のところあまり笑えない気もします。

 笑うこと自体は好きなのですが、笑えないことが多すぎます。細木とか、血液型とか、みのもんたの勧める健康法とか、天然由来だから体にいいものとか、児ポ法の改正案とか、人権擁護法案とか、ホントに世界一を決める気があるのか分からないWBCとか、マスコミの混ぜ書きとか。

最近最も笑えなかったニュース(以下引用)

グリーンピース、クジラの死がいを在独日本大使館前で公開
[ベルリン 18日 ロイター] 環境保護団体グリーンピースの活動家らは18日、日本の調査捕鯨に反対し、在独日本国大使館前にクジラの死がいを持ち込んだ。
 このクジラは全長17メートル、重さ約20トンのナガスクジラで、前週末にバルト海で死んだものとみられる。
(ロイター) - 1月19日7時54分更新

引用以上

 ついでにアメリカ大使館の前に人間の死体を置けばいいです。韓国大使館の前には犬。食べて供養するより、死体をパフォーマンスに使うほうがいいと思っているのなら、面白すぎて片腹痛いです。ヘソが茶を沸かします。

1月19日の日記 2006,1,19
NHKの番組で早来の牧場の取材をやってました。ディープの下が出てて、かなりのやんちゃでした。タキオン産駒の三白。無事デビューしてほしいもんです。

ソニータイマー 2006,1,18
うちのPS2さんは起動が遅く、いつも諦めてビデオを見ようとすると蘇ります。さすがソニータイマーだと感心した次第。

なお、ソニータイマーという商品も実在するそうです。

食いしん坊万歳 2006,1,17
 温野菜に飽きてきたので、湯豆腐と蕎麦を食す。茹でた側から(蕎麦とかけてるわけじゃない)食べていくのがまたうまい。つゆはぽん酢と湯豆腐の出汁にラー油を入れたもの。温まります。

追記
 蕎麦湯もおいしくいただきました。

下ネタ技研 2006,1,16
NHKの『火消し屋小町』をたまたま見かけました。池脇千鶴はかわいくて素晴らしいです。しかも鼻血ブーです。さらに素晴らしいです。ポニーテールなのがなおさら素晴らしいです。あと、出演者が結構豪華。でも多分続けては見ないんだろうなぁ。

真剣20代さかり場 2006,1,14
 久しぶりに『真剣10代しゃべり場』を見た。

 真剣に話してるのは分かるけど、『~ですが何か?』とか『なあに、かえって免疫力がつく』などの言葉で終わる事柄をあれこれいじり回しているようにしか見えません。そう思ってしまうのはAVの見すぎで純真な心を失ってしまったせいなのかもしれませんが。

読む、打つ、買う 2006,1,13
 久しぶりの合同日記、新年最初のお題は『読(む)』です。ちょうどその月に買った本のリストをつけ始めたところ。マンガ以外では『定年ジョッキー』『いなかのせんきょ』『バカ世界地図』『驚異の百科事典男』を読了。ドラッカーのは一日一頁読んでいくものなので、終わるのは今年の年末。決して内容が難しいから後回しにしているわけではないのです。決して。

 比喩的にいえば『先を読む』とか『顔色を読む』とか『空気を読む』とかありますね。僕はどれもあまり得意ではありません。得意じゃないからしなくてもいいというわけでもありませんが、現実的にはやっぱり難しいものです。
 『先読み』ならこの前の中山金杯みたいなこともありえますが、あれだって僕が読んだ内容と結果が偶然一致しただけで、本当の原因はまったく違っているはずです。僕は『めんどくせーから、金に関係ある馬でいいや』と馬券を買ったわけですが、アサカディフィートの実績(一昨年の中山金杯勝利)を考えれば年齢はともかくとして、まっとうな馬券の検討の場合でも買える材料はあったわけです。血統にしろ、指数にしろ、サインにしろ、結果と原因の検証が行わなければただ単にサイコロ振って買い目を決めるのと大差がないということ。前の二つはまだ検証の余地があるけど、最後のは言ったもん勝ちのところがありますし、あれを読みと呼んでいいんでしょうか。
 『顔色を読む』のを嫌う人は多いですね。日本では顔を見ること自体あまり好かれませんし…以下云々というのを書いている途中で、正しくは『顔色を窺う』ではないかと気づいた次第。どっちも意味は同じ。読むとする場合は、診察で顔の色を観察するときにも使います。
 『空気を読む』ってのはあまり好きな言葉じゃないんですよ。『空気読め』という批判は非難する主体が自分から周りの人に移ってしまうから。いわゆる『みんなもそう言っている』というやつで、じゃあ皆って具体的には誰さという話。嫌いな言葉は自分で使わないだけで、他人が使うこと自体は止めようがないです。できて批判まで。…と、顔色や空気を読んで言い訳してみる。

 あと、そろそろ新成人は法に触れれば捕まるという程度の『先読み』をし、主催者が法的手段も辞さないと思っているのが分かる程度には『顔色を読』んで、まともな新成人が『バッカじゃねぇ?』と思っているのを察することができるくらいには『空気を読』んでほしいものだと思います。報道する側も『取り上げればバカが喜ぶ』という程度の読みもできないのが面白すぎてしょうがありません。それとも、あれは隠された裏の意図を読めということなんでしょうかね。

目指せ健康体 2006,1,12
久しぶりの自炊。水菜バカうま。

もう飲めません 2006,1,7
頭痛い・・・

祭りの後 2006,1,6
 京都から徳島に帰ってきたのは12時を過ぎてからでした。

 あと、参加者が正確に思い出せないから俊哉さんや山下さんの後に書いたりしたわけではないです。決して。

 前日にGIジョッキー4をしていると、いつの間にか日付は変わって午前2時。昼ごろ着くには7~8時台の列車にのりたいところ。逆算すると6時前には起きていないといけない計算。なのに『これならいっそ6時まで起きてたほうがいいな』とGIジョッキーを続けていると2時半くらいに猛烈な睡魔が襲いかかり、結局寝ることに。アラームは二度寝に備えて5時半にしてと
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 もうアラームか…そろそろ起きるかな、と時計を見ると見事に7時でした。でも8時台の列車には十分間に合う時間。8時半前に駅に到着、切符を買おうとすると『高松行きは先ほど出たばかりなので次は一時間後です』
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 そうですか

 一時間後の列車に乗り、京都山崎駅まで約三時間半。時間があればサントリーのウイスキー工場も見てみたいもんですが時間もあまりないので競馬場行きの直通バスに乗り込みます。到着後、俊哉さんに電話。どうやら他の方も集まっている様子。200m地点にいるとのこと。確か第一回のときは400m地点あたりだった覚えがあります。ちょっと二人の距離が縮まった日(priceress)

 200m地点に到着すると見るからに怪しい一団を発見。その中から僕を見つけて近寄ってくる怪しい男性。対峙するピンク色の怪しい人とカレー色の怪しい人。人差し指を近づけると光る…とかはなかったですが無事皆さんと合流。しかし、アレですね。メガネっこ(残念ながら男ばかりなので『娘』ではない)が多いな!『メガネっ娘萌え~』とか言ったほうがいいですかね。僕が着いた時点で来ていたのは琉球巫女茶さん、俊哉さん、ジリ脚王冠さん、毎日大差さん、スリングブレイドさん。僕のすぐ後にぜいたく王子さんも。

 俊哉さんに『全開!!GI予想大会』の優勝賞品を渡す。全開にちなんだのと、僕のますざぶでの代表作ともいえる『なっさん』絡みのものだったんですが、俊哉さんの反応は『誰?これ』だそうです。『ヤフオクに出そうかな』だそうです。俊哉さんは次回からマイナススタートでいいと思いました。その点、僕のオペラオー好きを踏まえて、オペラオー産駒の写真をくれたスリングブレイドさんはすばらしいと思います。

 オフといえば僕の飲酒で、琉球さんからも『てっきり出来上がって現れるかと思った』とのご意見をいただいたわけですが、『酒飲めない周期』から脱却しておらず電車内で飲むのは無理でした。あと、肉まんネタの希望があったのですがあなた方は僕を何だと思っているのですか。そんなこと言われたらこっちだって考えがありますよ。…で、買ってきたのがチリソーセージと日本酒。前回はおっぱいを模したので別のものを。ただ、僕はただ単に『肉の棒が…』とか言って終わろうかと思ってたのに『おいしそうな汁が溢れてるよ』とか『(パンに)挟まれた肉の棒』とか、想定以上に卑猥なことを言う人がいたので正直完敗です。金杯オフで完敗。あと、皆ボストロール事件に食いつき過ぎ。かわたかよ しんでしまうとはなさけない。

 馬券は金杯のみ。京都はシルクフェイマス(母父カーリアン、母母マラブー)、エイシンドーバー(母父クリスエス)、オレハマッテルゼ(俺、嵌ってるぜ)と、卑猥な人には卑猥に聞こえる馬でワイドのボックス。何が卑猥なのか分からない人はその純真さをいつまでも持っていてください。
 中山は『金』にちなんで、キングストレイルとカナハラドラゴンとアサカディフィート(セン馬だから)でワイドのボックスと、アサカディフィートからワイドでキングストレイル以外の馬に流す。
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 で、結果は中山金杯大的中。やっぱり金杯にキングでは駄目だったですね。思わず和田騎手ばりに『シャー』。そして京都金杯はその和田騎手が勝利。でもシャーはやらなかったですね。オペラオー産駒でGI勝つまで待ちたいと思います。

 2次会は三条河原町へ。目的の駅に到着すると俊哉さんが僕の耳に息を吹きかける変態プレイ。残念ながらメガネをかけててもメガネっ娘でないので全く嬉しくありません。悪い意味でドキドキしました。
 居酒屋では馬刺しに舌鼓をうちつつ、ますざぶ談義。来場所の展望とか、まダービーの行方とか、今年の目標とか、過去の名ネタとか、お前のネタはいちいちエロワードが出てくるとか。僕はとりあえず絵ネタを送るのとエロじゃない代表ネタをひねり出すことを目標とすることに。そして楽しい二時間ほどを過ごし電車の時間に。こうして語り合った皆ともますざぶウォーズでは同地区の毎日大差さん以外は敵になるんですね…そのときにはコテンパンにしたいと思います。特に俊哉さんはコレを100回リピートで聞くくらいコテンパンにしたいと思います。

 帰りは『定年ジョッキー』を読みつつ、ぶらり途中下車しない旅で徳島へ。皆さんお疲れ様でした。

シャー!! 2006,1,5
中山金杯取ったどー!

今月の備忘録(本) 2006,1,4
 抜きてぇ…といってもピンク色の意味ではなくて、歯のこと。いつも痛むのは右の奥歯です。

 出だしの話題とはまったく関係なく、帰省したときに買った本をリストアップ。同じ本を買うのはもういやです。

帰省したときに買ったもの
ドラッカー 365の金言 P.F.ドラッカー (著), 上田 惇生 (翻訳)
あなたにもできる会社設立の本 福山ゆみこ
オーケストラ楽器別人間学 茂木大輔
バカ世界地図 一刀
プロ論。2 B-ing編集部
ソラニン(1) 浅野いにお
ラブロマ(5) とよ田みのる
げんしけん(7) 木尾士目
D.Gray-man(7) 星野桂
ONE PIECE(40) 尾田栄一郎
NARUTO(31) 岸本 斉史
機動旅団八福神(3) 福島 聡
驚異の百科事典男 世界一頭のいい人間になる! A・J・ジェイコブズ (著), 黒原 敏行 (翻訳)

京都競馬場で購入
定年ジョッキー 内藤 繁春

京都→徳島の途中、岡山駅で購入
いなかのせんきょ 藤谷 治

それ以降の購入分
でろでろ(6) 押切 蓮介
くもはち 山崎 峰水 (作画), 大塚 英志 (原作)
絶対可憐チルドレン(3) 椎名 高志
殺し屋さん タマちく.
世直し源さん―ヨシイエ童話(1)(2)(3) 業田良家
酒場の芸人たち 矢野誠一
酒ラボ 宇仁多ゆみ
デスプリ(2) 吉田蛇作
怪物王女 光永康則
トランスルーセント(3) 岡本 一広
もっけ(5) 熊倉隆敏
殻都市の夢 鬼頭莫宏
びんちょうタン(1) 江草 天仁
イロブン 色物文具マニアックス きだてたく
やっぱり欲しい 文房具 ~ステイショナリー評論家がえらんだ普段使いの傑作たち~ 土橋 正
日本トンデモ祭―珍祭・奇祭きてれつガイド 杉岡 幸徳
はやて×ブレード(4) 林家 志弦
 読了した本は書評を書いていけたらと思いますが、去年も同じようなことを言っていた気もします。気のせいだと思いたいです。というか、リストアップだけでも来月以降続きますように。
 昨日の日記に反響が。競馬の話題に反響があったのはカワタカ技研初の快挙かもしれません。胴長熊猫さんありがとうございます。まあ、馬券が外れてれば世話はないんですが。それと、福山けいばをふくやま競馬と勘違いしていたのはなかったことに。ああ…ユノフォーティーンが見たかったなぁ…

谷間 2006,1,3
 福山けいばに行ってきました。昨日のメインはトップクラスの古馬が集う農林水産大臣賞典福山大賞典、明日のメインは三歳路線の主役を狙う馬が火花を散らす福山市議会議長杯若駒賞。今日のメインは日本写真判定杯正月特別。確かに写真判定は大事だけども。

 で、今年の初馬券。幸先良く外れました。わー。

カワタカとAV工場 2006,1,2
 ブルセラ症という病気があるらしい。

あけました 2006,1,1
 僕の買ってきた『げんしけん』をやたら読む兄。『NARTO』も『ONE PIECE』も『八福神』も『ラブロマ』もあるのに『げんしけん』なのが兄らしいところだと再確認。

 『毒草を食べてみた』を買っていた父。同じ本を買う辺りが親子だと再確認。

 『バカ世界地図』を熟読する父と兄。今年も平和です。

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